南部どり

南部どりの仲間も美味しい!

海の風を受けて元気に育つ、岩手がも。

陸中海岸に面した田野畑村。岩手の大自然に恵まれたのどかで美しい田野畑村は、
あい鴨のふるさとであるイギリスリンカーン郡ににそっくりです。
アマタケのあい鴨たちは、のびのびとした環境で海の風を受けながら元気に育っています。
水鳥のため足が弱く傷つきやすいので、鴨舎の床にはもみがらを敷き、毎日補充。
とうもろこしやマイロなど自然の素材を使ったエサで育てています。
この環境が、鴨特有のくさみを抑えた食べやすい鴨肉になりました。

岩手がもロゴ

のびのび元気な親どりから生まれる、南部どりたまご。

南部どりたまごは、雄大な自然と陸中海岸に囲まれた岩手県田野畑村で
飼育期間約480日までの若い親どりから生まれています。
そんな若い親どりたちには、グルタミン酸を多く含む日高コンブなど、自然由来のこだわりの
飼料を与え、健康に育てています。
卵の大きさに少々バラつきがあるのは、元気な親どりから自然に生まれてきている大切な証です。