単品購入は常温商品5,500円以上、冷凍商品7,500円以上で送料無料!

trico-iste もっと、トリコイスト。

潤いのぷるり肌へ導くトリコイスト3つの特徴

1 潤いの源は、フランス赤鶏の鶏コラーゲン

トリコイスト全商品には、潤いの源として、自社で飼育したフランス赤鶏の鶏コラーゲンを、贅沢に配合しています。飼育の履歴がはっきりしている安全で健康な鶏のコラーゲンなので、毎日のお肌に触れる化粧品の原料として、まさにぴったりといえます。

写真:鶏コラーゲン

イラスト:フランス赤鶏

フランス赤鶏は、アマタケがフランスから原種鶏のヒナを直輸入し、祖父母にあたる原種鶏から育てている鶏です。
岩手県にあるアマタケの農場で、全飼育期間中、抗生物質や合成抗菌剤を一切使わずに、大切に育てています。

2 お肌が喜ぶ、きれい肌成分。

健やかで潤いのあるぷるり肌に導くため、鶏コラーゲンに加え、きれい肌のための美容成分を惜しみなく配合!さらに数々の植物エキスをプラス。お肌が喜ぶ、自然の恵みをいっぱい詰めこみました。

図:お肌が喜ぶ、きれい肌成分。

3 お肌にやさしい5つの無添加

トリコイストは、お肌に刺激の少ない「5アウト処方」を採用。お肌へのやさしさを考えて、刺激性の高い成分は極力使用しない5つの無添加にこだわりました。

無香料、無着色、無鉱物油、パラベンフリー、アルコールフリー ※合成香料、着色料不使用

トリコイスト ラインナップ

それぞれの商品について、お手入れ方法など詳しくご覧いただけます。

モイスチャーローション

モイスチャーローション

美容成分が浸透しにくい硬い肌をやわらかくほぐし、水分や美容成分の通り道を作ります。

モイスチャープロテクトクリーム

モイスチャープロテクトクリーム

たっぷりの美容成分で、肌に与えた潤いを閉じ込めます

モイスチャージェル

モイスチャージェル

化粧水・乳液・美容液・化粧下地がひとつに。簡単・手軽にお手入れができます。

モイスチャーボディクリーム

モイスチャーボディクリーム

しっとりなのに、ベタつかずにさらりとして、季節を問わずにからだに潤いを与えます。

トリコラ

トリコラ

トリコイストの潤いの源。
食べられる、鶏コラーゲンです。

図:それぞれのトリコイスト商品の説明

トリコイスト お手入れ方法

イラスト:モイスチャーローション

モイスチャーローション

「ほぐす」「潤す」ブースター化粧水で、潤いのあるぷるり肌!

足りないからとたくさん与えても、受け取る力が低下しているお肌には限界があります。そこで、水の潤い、ブースター化粧水。いつもの洗顔のあとに、ひと手間投入するだけ!ぐんぐん浸透して、乾いた角質層を「ほぐして」「潤す」、次の化粧品の水分や美容成分の「入り」が変わります。 鶏コラーゲン配合で潤って、やわらかぷるり肌へ。

写真:モイスチャーローション

お肌の調子を整えて、栄養の通り道をつくります!

しっかり潤うのにベタつかず、気持ちのいい使いごこちのローション。
スキンケアのファーストステップとして使って、美容成分をぐんぐん吸収!

step1 硬くなった角質層を「ほぐす」。

イラスト:お手入れ方法

大きめのコットンに、適量(500円玉大程度)をまんべんなく染み込ませます。
※コットンを使用することで、毛穴の中に残った汚れや古い角層の除去もでき、透明感のあるお肌へ導く助けとなります。

step2 すみずみまで、行き渡るように。

イラスト:お手入れ方法

肌表面をすべらせるようにしてやさしく馴染ませます。顔の中心から外側に向かってすみずみまで丁寧に。
コレを2~3回繰り返します。その後、コットンで凹凸のある目もと、口もとにも丁寧になじませ、肌をほぐします。
コットンで肌を強くこすらないように気をつけて!

step3 通り道をつくって、「潤す」。

イラスト:お手入れ方法

コットンを裏返してローションを補充し、あご→頬→額の順に顔全体にパッティングします。
毛穴は下を向いているので、下から上へ向かってやさしくパッティングするのがポイント!
カサつきやすい目もとには、まぶたの上にコットンをおき、じっくり片側約30秒ずつ。

step4 お肌を包み込んで、しっかり浸透!

イラスト:お手入れ方法

最後に、両方の手のひら全体で包み込むようにして、手の体温と圧力でローションをしっかりと入れ込みます。手が乾いていると、せっかくつけたローションを吸い取ってしまうので、コットンに残ったローションをあらかじめ手のひらにつけておくのがポイント!

イラスト:モイスチャープロテクトクリーム

モイスチャープロテクトクリーム

「補う」「守る」効果で、潤いのあるぷるり肌!

肌の潤いをキープしたい時も、もっとハリが欲しい時も、この一品があれば安心の、クリームの潤い。こっくりと重みがありつつ、少量でもするする伸びるリッチなクリームです。
目もと、口もとなど気になる部分を集中ケア。「補う」「守る」効果で、自然派化粧品こだわりの美肌成分を逃しません。夜はパックとして使うのもオススメです。鶏コラーゲン配合で、弾力のある、もっちりぷるり肌へ。

写真:モイスチャーローション

こっくり、リッチなクリームが、潤いをしっかり閉じ込めます。

お肌の栄養がたっぷり詰まった、濃厚なクリーム。
つけた翌朝、潤ってもっちりとハリのあるお肌に、びっくりするハズ!

step1 悩みを抱えた肌に、元気のもとを「補う」!

イラスト:お手入れ方法

適量(パール粒大)を指先に取り、両頬、額、鼻、あごの5ヵ所にクリームをおきます。
まぶたなど、細かい部分も塗り忘れがないように!

step2 リフトアップさせるイメージで、じっくり。

イラスト:お手入れ方法

顔の中心から外側にむかってクリームを広げます。あご→頬、額をそれぞれ、下から上へとリフトアップさせる感覚で。
中指と薬指の腹を使って、軽く皮膚が動くくらいの力で、円を描くように動かすのがポイント!
目もと、口もとは中指の腹でやさしく円を描くように、じっくりなじませて。

step3 重ねづけで、成分をしっかり「守る」!

イラスト:お手入れ方法

最後に、クリームを少量、薬指の先に取り、目もとや口もと、小じわやカサつきが気になるところに、軽くたたいて重ねづけします。クリームの油分が薄いヴェールとなって、ローションやジェルで補った水分や美肌成分を閉じ込め、より深く浸透。もっちりぷるり肌へと導きます。

イラスト:モイスチャージェル

モイスチャージェル

これひとつで、4つの機能。簡単・手軽に潤いのあるぷるり肌へ!

ジェル1つで4つの機能!化粧水・乳液・美容液・化粧下地をこれひとつで補います。ベタつかずにさっぱりとした仕上がりなのに、しっかり潤いを保ってぷるり保湿!
ベルガモットの爽やかなアロマとともに、朝も夜もぷるり肌を感じて。心地いいリラックスタイムをお過ごしください。

写真:モイスチャージェル

ぷるぷるのジェルには、「きれいのもと」がたっぷり。

濃密なのにサッパリした使い心地のジェル。鶏コラーゲンときれい肌成分が、たっぷり詰まってます。

step1 モイスチャージェルは「5点置き」で

イラスト:お手入れ方法

洗顔してお肌を清潔にしたら、ジェルを適量手に取って、額・両頬・鼻筋・あごの5カ所に均等におきます。

step2 イメージしながらゆっくりとなじませて

イラスト:お手入れ方法

指の腹を使い、中心から外側へ、ゆっくりと円を描くようにジェルをお顔全体へ伸ばします。
目の周りはやさしくパッティングしながらなじませます。成分が浸透するのをイメージして、ゆっくり、ゆっくり。

step3 お顔を包み込んでもっと浸透!

イラスト:お手入れ方法

ジェルの浸透をさらに高めるために、両手でお顔全体を包み込みます。
手の体温でじっくり成分が浸透。潤いに満ちた、ぷるり肌のできあがり。

イラスト:モイスチャーボディクリーム

モイスチャーボディクリーム

「さらり」「しっとり」でからだも潤いのあるぷるり肌へ!

さらりとなじむので、からだ全体に使いやすいだけではなく、しっとりと潤ってぷるりと保湿します。ベタつかないので、入浴後や服を着る前でも気になりません。ふんわりと香るベルガモットのエッセンシャルオイルで毎日のお手入れも楽しみに。
季節を問わず、家族みんなのお肌をやさしくつつんで守ります。鶏コラーゲン配合で、からだもしっとり潤ってぷるり肌へ。

写真:モイスチャーボディクリーム

さらり、なのに、しっとり。
こんな使用感、待っていた!

しっとりと保湿するのに服がまとわりつかずにさらり。乾燥が気になったら、いつでも潤いチャージ!

基本のお手入れの仕方

入浴後など、からだが清潔で温まっている時に塗ることをおすすめしております。

step1 モイスチャージェルは「5点置き」で

イラスト:お手入れ方法

手のひらに、2プッシュのボディクリームをとります。ボディクリームが冷たいとからだになじみにくいので両手のひらで温めます。

step2 お肌のしわになじませるように、くるくると円を描くように塗ります。

イラスト:お手入れ方法

お肌には細かいしわが無数にあるので、ボディクリームをくるくると円を描くようにしてなじませます。あくまでもやさしく、ゴシゴシと擦りつけないように。

パーツ別の塗り方のポイント

point1 手〜腕のつけね

腕から手にかけて、ボディクリームをやさしくのばします。
ひじは、しわができないように腕を曲げ、くるくると細かいしわに塗り込みます。
手の指はしわを伸ばすように軽く曲げながら、1本ずつ手でつつみこんで引き抜くようにします。

point2 足〜脚のつけね

足首から脚のつけねにかけて、両手で包み込むようにしてボディクリームを塗ります。
リンパの流れに沿って下から上に塗ると、脚のむくみなどの解消にも。
ひざはしわができないように曲げ、ボディクリームを追加して、くるくると細かく手を動かし、しわに塗り込みます。
くるぶし、かかと、指先は足の中でも乾燥しやすいパーツです。ボディクリームをさらに追加して、手の指を使って丁寧に塗ります。
足の指はしわを伸ばすように軽く曲げながら塗ります。

point3 背中〜肩

イラスト:お手入れ方法

手の甲にボディクリームを伸ばしてから、背中全体に塗り広げます。
肩は上から手を回して、手のひらで塗ります。

point4 デコルテ、胸、お腹、お尻

他のパーツと同様に、ボディクリームを両手のひらで温めてから、くるくると円を描くようにして細かいしわにも塗り込むようにします。

イラスト:トリコラ

トリコラ

食べるコラーゲンで、体の中からぷるり肌へ!

トリコイストシリーズの潤いの源である鶏コラーゲンの、食べるコラーゲンです。
抗生物質や合成抗菌剤を使用せずに、岩手で育てたフランス赤鶏から100%抽出した鶏コラーゲンなので、安心してお召し上がりいただけます。
体への吸収しやすさや、使いやすさから低分子のコラーゲンペプチドを採用。純粋にコラーゲンペプチドだけを摂取いただけるよう、 他の成分は全く配合しておりません。

写真:トリコラ

サラッと溶けて、毎日使いやすい。

普段の食生活で、コラーゲンをたくさん摂ろうとすると、食事全体の脂質やカロリーが高くなる場合が多く、バランスよく毎日続けるのは難しいものです。
トリコラは、1日5g摂取しても約20カロリーなので、無理なく潤いある毎日を送ることができます。

お召し上がり方

1日5g~10gを目安にお摂りください。
※大さじ軽く山盛り1杯で約5gです。

サラッと溶けるので、お好きなお料理やお飲物に混ぜてお召し上がりください。
ごはん(炊飯)、味噌汁やスープ、コーヒーやジュース、スムージー、ヨーグルトなどに。
鍋もの、煮物や炒め物、ドレッシングなどにもお使いいただけます。
※原料由来の風味を感じる場合がございますので、少量よりお試しください。

写真:トリコラ使用例